環境マネジメント
建築物総合診断
情報通信システム
リニュアル工事
環境マネジメント

快適な環境を確保するためには確かな現状の把握が欠かせません。

総合的価値判断により、定期的かつ系統的な方法でチェックしながら、
環境自体の改善を絶えず進め最大の快適を実現します。

アスベスト総合対策
建物調査から定性・定量分析、気中濃度測定、対策工事まで総合的に行います。
室内空気環境測定
空気環境管理ビル衛生管理法に基づき、
快適で衛生的な 環境を維持するために、2ヶ月以内に1度測定します。
飲料水水質検査
ビル衛生管理法に基づき、 定期的な貯水槽内の清掃 (年1回)、
さらに水質検査 (年2回)を実施します。
レジオネラ属菌検査
『空調用冷却塔』『水修景用水』のレジオネラ対策には現状把握が必要です。
ホルムアルデヒド濃度測定
ビル衛生管理法に基づき、実施対象となる特定建築物の濃度測定を行います。
大気汚染物質測定
一定規模以上のボイラー(液体・ガス燃料)など、大気汚染物発生施設は
定期的な排ガス測定の義務があります。(粉じん、有害物質、悪臭)
ねずみ、こん虫防除(PCO)
建物内におけるねずみ、こん虫等の防除作業の実施します。
騒音振動測定
一般道路・高速道路をはじめ、航空ルート領域内などの
騒音振動公害調査を中心に展開します。
作業環境測定
作業環境測定法定に基づき、粉じんや石綿さらに有機溶剤など、
作業環境に影響を及ぼす要因を総合的に測定し、環境 の改善提案をします。
排水管理
生活排水・工業用水の排水を測定・分析・改善するなど、
法令に基づき適正に管理します
環境影響評価(環境アセスメント)
水質・大気・地質・騒音・振動・生物などの事前調査、
さらに環境に及ぼす影響を調査します。(環境影響評価、濃度・騒音 の調査)

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